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地球とみんなにやさしい家 - 自然素材を使いシックハウスにならない住宅の設計・監理の嘉藤建築設計事務所 

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缶詰バー、魅力ぎっしり

こんにちはつよぽんです

 

玄関廻りのコーラルストーンラフ(サンゴや貝殻の化石が入った石灰岩)が張りあがりました。

以前秋葉原に缶詰バーが開店したという話題を紹介しました。
http://www.katohome.com/blog/simple_diet/693.html
日本全国に缶詰バーが出来てきたという話題です。

低予算で開業、オーナー希望次々
食べ物のメニューは缶詰だけでも、お酒は本格的。ちょっと変わったバーのフランチャイズチェーン「mr.kanso(ミスターカンソ)」の店が、4年まえから増えている。飲食店の経験に関係なく、手元資金が少なくてもオーナーになることができる仕組みで、今年だけで10店以上がオープンした。
「缶詰バー」の競合店は、まだごくわずかで、11月には50店をこえそうだそうです。

古都・京都の花街、先斗町(ぽんとちょう)のせまい通りは、派手な看板を掲げられない。
そこに、「mr.kanso」という丸い看板が、申し訳なさそうに見えてくる。
なんだろう。京都市の会社員の八木巧(たくみ)さん(31)が初めて2階の店の扉をあけたのは、7月中旬のとある夜のことだった。
目に入ったのは、天井まである棚。250種類はある缶詰がならぶ。窓から鴨川が一望できるカウンターにすわる。
店のスタッフは、マスターひとり。
「棚から、お好きな缶詰を」。こう言われて、棚を見上げる。
〈へぇ、「だし巻き」なんてのがあるんだ。これにしよ〉。温めてもらう。京風だしが利いて、ふっくらしている。

缶詰は税込みで1缶200円から2千円まで。札幌の「熊カレー」(1500円)や、オリジナルの「洋風ハンバーグ」(650円)もある。
およそ100種類のお酒をそろえる本格的なバーで、生ビールやグラスワインは350円から。自分で缶詰を選べて、珍しいのも食べられるなんて、おもしろい。

「食材ロスに悩まない」

「飲食業の経験は不要」
缶詰は賞味期限が長いので余ることがなく、店で調理をする必要もないので、料理の素人でも切り盛りできるという。

オーナーたちは毎月、経営サポート料として5万円のロイヤルティーを本部に払う。
本部は日本各地や海外から仕入れる400種類をこえる缶詰とオリジナル缶詰を、店の売れ筋、要望にあわせて用意。
キャンペーンなどの提案や店づくりのアドバイスもするそうです。

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2014/10/04 (Sat) 粗食 Comment(0)

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建築設計
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化学物質過敏症や電磁波過敏症の方に対応できるように、無添加住宅の建材とオールアース住宅の考え方を取り入れ化学物質・電磁波の極力少ない暖かい家を目指しています。
断熱材は自然素材で作られたセルロースファイバーを充填しています。
「エアープロット」のシステムを使い24時間換気の部屋に付ける給気口を設置していません。
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